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ジャパン・ハウス

INTERVIEW

ダニーロ・ミランダ
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1984年からセスキ・ブラジル商業連盟社会サービス(SESC)サンパウロの地域担当ディレクターを勤める。1943年に生まれ、社会学のほか、哲学、社会科学や経営学を修了。SESCのディレクターとして35の支部を管轄し、展示会やコンサートライブ、舞台、映画、ワークショップ、スポーツイベント、社会的プログラムなどを実施し、2016年の予算は16億レアルにものぼる。
ミランダ氏は文化と国際交流を奨励し、交流を通じて多様性に対する尊重の念を高められると信じ、今の時代にとても重要なことだと考えている。 多彩な取り組みの中、SESC サンパウロは初めてブラジルに日本の偉大な舞踏家 大野一雄氏を招聘した。
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